西村和彦の実家は伏見稲荷?学歴と嫁を調査!離婚と再婚にも迫る!

この記事は3分で読めます

京都出身の俳優、西村 和彦さん。

彼の実家と伏見稲荷大社の関係とは?

学歴や元嫁との離婚原因も調査!

現嫁は鬼嫁?噂などをまとめてみた!

■西村 和彦のプロフィール

本名   西村 和彦

生年月日 1966年8月21日(49歳)

出生地  日本・京都府京都市伏見区

身長   175 cm

血液型  O型

職業   俳優

ジャンル テレビ・映画・舞台

活動期間 1987年-

出典   wkipedia

京都出身の西村 和彦さん。

身体能力が高く、数多くのスポーツを得意とし

ハンドボールやラグビーに加え

空手に水泳、さらには乗馬と体操も嗜むとか。

学生時代はさぞや女性にもてたでしょうね。

顔もよく、スポーツ万能ときたら

モテないほうがおかしいですから笑

個人的にもスポーツが得意な人には

憧れのような気持ちを抱いてしまいます。

 

最近ではお笑いコンビ

「日本エレキテル連合」の結成に

西村さんが関わっていたことが判明し

バレエティ番組でも取り沙汰され

一部で話題となりました。

 

というのもエレキテル連合の橋本さんが

ピン芸人だった頃に彼女のお笑いライブを

見た西村さんが

「全く面白くなかった」と酷評。

しかし一方で同じライブに出演していた

中野さんの事は逆に「面白い」と評価。

そして西村さんは追い打ちをかけるように

橋本さんへ中野さんには勝てないと助言。

しかし彼女は発想を逆転させ、中野さんに

コンビを組むことを申し入れたのです。

これが結果的に現在のエレキテル連合を

生み出すことになりました。

なるほど確かに、結成のきっかけをつくった

西村さんこそ同コンビ結成の

陰の立役者と言えるかもしれません。

 

とはいえ、西村さんとしては橋本さんに対し

「芸人は向いてないからやめとけ」

と言ったつもりだったので

後日コンビ結成の報告を受けたときは

とても驚いたと言います。

しかし今となっては自分がきっかけで

コンビを組んだ二人がヒットし

すっかり人気者になったことを

嬉しく思っているらしくしばしば

周囲の人間に自慢しているとか。

 

自分の放った何気ない一言が

思いもよらない結果をもたらす事は

日常生活でも珍しくないものの

これだけプラスに働くのは希少でしょう。

今後も西村さんとエレキテル連合が

良好な関係を持ち続けることを願います。

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■実家と伏見稲荷大社について

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画像元

千本鳥居で有名な伏見稲荷大社

京都の代表的な観光名所であり

非常に歴史のある重要な神社の一つ。

西村さんの名前で検索すると

なぜか検索ワードの候補にこれが浮上します。

なぜかと思い調査してみると、なんと

彼の実家が同大社の境内にあることが判明

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画像元

それが四ツ辻茶屋「仁志むら亭」

そう、西村さんの実家は飲食店だったのです。

ネット上での評判もよい老舗で

食べログでの評価は3.52

京都を訪れた際は是非とも寄りたいお店です。

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■学歴や元嫁との離婚

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まずは学歴から見ていきましょう。

●高校

京都市立日吉ヶ丘高等学校

●大学

日本大学藝術学部映画学科(中退)

以上が西村さんの学歴となりますが

見てわかる通り彼は大学を中退しています。

大学を中退した理由は定かではないものの

同大学を去った後、彼は俳優の

夏木 陽介さんが主催する俳優育成機関

「夏アクターズスタジオ」

一期生となっています。

次は元妻、立原 麻衣さんとの離婚について。

彼女は西村さんと同じく、役者として活動しおり

2人が結婚したのは1996年でした。

しかし結婚から約9年後の2005年の1月に離婚

この離婚については数々の噂がネット上に存在し

「西村さんが浮気したから」というのが

一番それらしい理由です。

とはいえ公式からの解答はなく結局は

よくわからないというのが実情です。

まあ、離婚の理由なんてものはそれこそ

夫婦が築いた歴史の数だけあるでしょうし

詮索するようなことではないかもしれません。

 

 

■現嫁は書道家

立原さんとは破局してしまったものの

西村さんは2006年に書道家

國重 友美さんとスピード再婚しており

交際期間はなんとたったの2カ月だったとか。

本人参考画像

本人参考画像

國重さんは書道アーティストであり

アルファベットと漢字を組み合わせた

「英漢字」で有名な作家です。

いわゆる現代アートといったところでしょうか。

私は今まで現代アートを苦手に感じていたので

現代アート特有の難解さがなく鑑賞しやすい

彼女の作品を非常に気に入りました。

本州の方まで足を運ぶ事は難しいですが

今後、道内で個展が開かれる事があるなら

是非とも行ってみたいと思います!

 

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