祐真キキがマシ・オカと共演!出身や祐真朋樹との関係も調査!

この記事は3分で読めます

大人気ドラマ、HEROESの新シリーズに大抜擢!

祐真キキさんの出身や意外な身長とは?

メンズノンノ等で活躍する祐真朋樹との関係は?

今話題の日本人女優を調査してみました!

■祐真 キキのプロフィール

名前   祐真キキ(すけざね きき)

生年月日 1989年(平元)4月5日(26)

出典

海外で活躍する日本人女優、祐真 キキさん。

しかし彼女の名前を聴いた事がない方も

多いかと思われます。

とはいえそれも「日本」で話題になったのが

つい砂金の事なので仕方のないことでしょう。

実際私個人も今回記事を執筆するにあたって

初めて知った人物でした。

 

ではなぜ急に祐真さんの名前が

急浮上したのか、それは彼女が

あのアメリカの人気ドラマ

HEROESの新シリーズに出演が決定したからです!

HEROESに出演している日本人といえば

日本生まれアメリカ育ちの

マシ・オカさんが思い起こされるかと思います。

彼も新シリーズに出演するのが確定しており

W日本人共演に期待が高まりますね。

 

祐真さんは厳正なオーディションの結果

同ドラマへの出演を勝ち取りました。

まったく無名の外国人がオーディションによって

人気シリーズの出演を勝ち取るという事例は

NHK連続テレビ小説のヒロインに抜擢された

シャーロット・ケイト・フォックス

日本では記憶に新しいかと思われます。

 

祐真さんの場合、アメリカでのオーディション

もしかすると日本より倍率は高かったのでは?

彼女はアメリカで日本におけるシャーロットに

なれるのか?今後に期待が集まりますね!

 

 

■出身や経歴

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祐真さんの出身は日本の京都府

京都といえば現在でも古の街並みを残す

歴史ある所ですがそこから何故世界に、

アメリカに渡ったのでしょうか?

その理由としては彼女は中学生の頃から

「米国のドラマや映画に憧れていた」のです。

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故に高校時代に1年間米中西部サウスダコタ州に留学

そこで英会話を習得して将来へ備えていました。

時は流れ21歳の時、ハリウッド映画界でも活躍する

プロデューサーの奈良橋 陽子さんが設立した

俳優養成機関「アップスアカデミー」で

祐真さんは1年半演技を学びました。そして

今から4年前にロサンゼルスに渡ったのです。

素晴らしい行動力ですね。行動力の化身!笑

私にはとても真似できません……。

個人的には日本から出る事もそうですが

地元からでることすら恐ろしいですよ。

本当に、彼女のような方は尊敬します。

閑話休題

 

 

■身長とオーデション合格まで

祐真さんの身長は153㎝と日本人女性としても小柄。

多様性だの平等だのうたってはいても

やはりまだアメリカの美の基準は高身長にあるように思えます。

そうすると一見彼女は不利なように思えますが……

実際には黒くきれいな長髪と大きな瞳が

あちらでもエキゾチックな雰囲気として評価され

エキストラやウェブドラマにイベントでの着物モデル

といった数々の仕事で活躍してきました。

とはいえ所謂『大きな仕事』には出会えず時は流れ……

そんなとき今年に入って受けた

「HEROES Reborn」のオーディションに合格!

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祐真さんさんは「跳び回って泣いて喜びました」

と人気作品への抜擢に大歓喜したと語ります。

外国の地でつらい下積みを経験してきたのだから

当然ですよね。今後の活躍は未知数ですが

大作に出演し、是非日本でも活躍して

頂きたいですね。

 

 

■祐真 朋樹との関係

祐真さんの家族は両親と兄さらに妹がいます。

そして叔父はスタイリストの祐真 朋樹さん。

 

祐真 朋樹のプロフィール

1965年、京都生まれ。雑誌・広告・有名タレントを手がけるファッションエディター。FASHION NEWS MENSの編集長を経て、2007年9月よりBeacon Fireの編集長もつとめ、2007年10月よりウェブマガジン OPENERSにも携わる。 高校卒業後、3年ほど水商売や薬品会社、洋服屋に勤め、地元京都でマガジンハウス「POPEYE」の編集者に声をかけられ21歳の時に上京し、アシスタントとして勤務、やがてスタイリストの仕事に携わる。コマーシャルスタイリストとして、坂本龍一、中田英寿、SMAP、オダギリジョー、妻夫木聡などを担当する。

出典wikipedia

メンズノンノ他でも活躍する

人気スタイリストだったんですねえ~。

芸術家の血が流れているのなら

祐真キキさんも同様のスキルがあるのかも?

そのあたりも今後なにかあれば記事にするか

追記したいと思います。

何かあればコメントなどでご連絡ください。

それではまた次回!バイバイ!

 

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