春風亭昇太の弟子やバツイチスキャンダルを調査!降板の噂は本当?

この記事は3分で読めます

20160609g

人気番組「笑点」の新司会、春風亭昇太さん。

彼の身長や年齢等プロフィールを調査!

弟子の存在やバツイチの真相!

スキャンダルと笑点降板の噂にも迫った!

スポンサードリンク

■春風亭昇太のプロフィール

20160609g

出典:http://www.asagei.com/excerpt/59404

本名   田ノ下 雄二(たのした ゆうじ)

生年月日 1959年12月9日(56歳)

出身地  日本・静岡市清水区

師匠   春風亭柳昇

名跡

1. 春風亭昇八(1982年 – 1986年)

2. 春風亭昇太(1986年 – )

出囃子  デイビー・クロケット

活動期間 1982年 –

活動内容 新作落語

配偶者  なし

所属   落語芸術協会

出典   wikipedia

人気番組「笑点」新司会の春風亭昇太さん。

同番組は最近まで桂歌丸さんが司会を務め

その後任を誰が任されるか、業界内外で

議論の的となっていました。

おそらく笑点メンバーの誰かだろう、

という大方の予想を裏切り、昇太さんが

就任されたことで一時話題となったのは

まだ記憶に新しい事と思います

k1011975213

 

画像元

とはいえ、突飛由もないキャスティングな

訳でもありません。なぜなら昇太さんには

笑点の兄弟番組「笑点Jr.」「BS笑点」

司会を務めていた経験と実績があったからです。

やはり一度司会を経験している事、

そして笑点関係者の中でも比較的若い事が

抜擢の理由だったのでしょうか。

他バラエティ番組への出演も多い事から

個人的に親しみのある人物、今後の活躍に

私自身注目していきたいと思います。

 

 

■弟子とバツイチについて

20160609e

出典:http://www.asagei.com/excerpt/59398

昇太さんの名前で検索すると「弟子」

という単語が検索候補に浮上してきます。

私の昇太さんに対する勝手なイメージでは

“彼が”だれそれの弟子、というものが強いので

「弟子なんていたのか」なんて

失礼ながらに思ってしまいました笑

そこで早速調べてみると……

o048005421364053224453

出典:http://ameblo.jp/shokichiblog/

春風亭 昇吉なる人物がヒットしました。

彼は勿論、まごう事なき翔太さんの弟子ですが

その経歴が中々面白い。なんと

東京大学経済学部を主席卒業した秀才なのです!

それほどの学歴を誇りながらなぜ落語家に?

と、私のような俗物はつい考えてしまうのですが

昇吉さんは元々落語が好きだったようで

東京大学でも落語研究会に所属し、

第3回全日本学生落語選手権・策伝大賞

獲得するなど、その実力は本物。

未だ一般知名度は低いものの高学歴落語家

としてキャラクターはばっちり。

今後クイズ番組などで見かけることも

あるかもしれませんね。

スポンサードリンク


さて、次は「バツイチ」について。

独身貴族として有名な昇太さんですが

検索候補には上記の単語が浮上します。

もしこれが真実ならちょっとした

スキャンダルといえます。とはいえ

そのようなニュースも聞いたことが無いので

早速調査したところ……

どうやらガセのようです笑

まあ生涯独身宣言をしている昇太さんに

結婚歴があったとしたらショックでしたし

個人的には少し安心したかもしれません。

ただ、女優の

343660_615

出典

http://news.walkerplus.com/article/61698/

吉田 羊さんとかなり昔から親交があり

非常に仲がいい事から彼女との熱愛疑惑が

一部では噂されてもいるようです。

しかも吉田さんとの間で

「50まで独り身だったら結婚する」

という約束を結んでいるのだとか。

この約束、テレビで彼女自身が名言しており

それなりの真剣度が窺えます、が

昇太さん自身は覚えていませんでした笑

今後どうなるのかはわかりませんが

お二人の幸せを祈っています……。

 

 

■降板の真相

20160609f

出典:http://www.asagei.com/excerpt/59402

2016年に笑点の司会に任じられた昇太さん。

にも関わらずもう既に降板の噂があるとか。

その真相はこちら↓

日本テレビ系演芸番組「笑点」(後5時30分)が31日放送され、5月に司会に就任したばかりの春風亭昇太(56)が早くも司会から下ろされた。

中略

林家木久扇(78)は「三平くんに聞きなさい。ここ、いくらで譲ってもらったか」と答え爆笑を誘ったが、番組の最後に林家たい平(51)が「じゃあ、1個ずつずれて」と解答。出演者が順番に全員左に1席ずつずれて、解答者席の一番左端に座っていた小遊三が、昇太を押し出すように司会者の席に座り「これで今週の笑点はこのへんで、また来週」と番組を締めてしまった。これには昇太も袖で涙をぬぐうふりをしてぼうぜんとしていた。

引用元

つまり番組の演出だったわけですね。

とはいえまだまだ番組を完全には

仕切れていない様子。今後経験を積んで

何時の日か「笑点といえば昇太」と

皆に云わせる名物司会者として

同番組に君臨してほしいモノです。

スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 2043700_201509250361990001443145354c
  2. mitoizumi_09_sep
  3. s-ARIANA-MIYAMOTO-large640-300x211
  4. 2034709_201403040724320001393937213c
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

このサイトについて



はじめまして、「徒然サブカル日記」の管理人、『サブかる』です。
当サイトはその名の通りサブカルチャーを中心にとりあげていくサイトですが都市伝説等の「いかにも」なサブカルの他に広い意味でのサブカルとして芸能記事も多く取り扱っていきます。
また政治ジャンルもカバーしており、幅広い層に楽しんでいただけるようなサイトを目指しています。
そのため、ご意見ご要望があればお気軽にご連絡ください。
ちなみに専用twitterアカウントもあるので良ければフォローしてくださるとありがたいです。twitterアカウント↓
https://twitter.com/tureduresubcul
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る