湯山玲子は独身か?夫の有無とは!若い頃のすっぴんや父も調査!

この記事は3分で読めます

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著述家、ディレクターである、湯山 玲子さん。

彼女の学歴や経歴などのプロフィールは?

さらに独身疑惑や夫の有無を調査!

若い頃の画像は?父にも注目した!

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■湯山 玲子のプロフィール

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出典:http://getnews.jp/archives/941145

名前 湯山 玲子(ゆやま れいこ)

出生 1960年 –

出身 日本 東京都杉並区久我山

学歴 学習院大学法学部卒

出典 wikipedia

著述家、ディレクターの湯山 玲子さん。

著述家、とはあまり聴き馴染みのない言葉ですが

意味としては「文章を書く職業の人」との事で

他に文筆家やライター、作家とも言うようです。

実際、湯山さんは多くの本を書きあげており

女性からの支持が厚い人物でもあります。

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出典:http://www.cinra.net/column/iroha/vol1-1

先にも書いたように彼女は主に

文章を駆使する職業で身を立ててきました。

しかしそのルーツは意外な事に音楽

両親がどちらも格式の高い音楽を生業に

していた事で幼少のころからピアノが

奏でる音と共に育ったと言います。

とはいえ彼女には音楽の適性が無かったのか

音楽とは無関係の学校に進学。

就職先もまたしかり、だったようです。

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画像元

とはいえ大学の頃はバンドに所属し

ドラムに執心していたとか。

親のそれとは反対に位置するロックや

ポップス系へ傾倒したのはある意味で

親に対する反抗だったのでしょう。

余談ですが私の母方の家もそれなりに

格式の高い家風だったので幼い頃には

クラシックを始めとした音楽を半ば無理やり

聴かされていました。その経験から

彼女の反抗心には個人的に共感できます

まあ私の場合は特にロックに走る

と言う事はなかったのですが……笑

 

――閑話休題

 

さて、話を戻しますが現在の湯山さんは

現代における女性、そして男性のあり方

そのものについて独自の考えを持っており

それを著作として発表しています。

「主夫」等が分かりやすいかと思いますが

現在、日本は古くからの男女の役割に

変化が現れ始めています。

それは今までの規範、模範的とされたモノが

意味をなさなくなってきたという事。

湯山さんはそんな現代に生きる女性に

古くからの風習等に囚われず生きる事を提言

そんな彼女の考えが今、幅広い世代の女性に

支持されているそうです。

今後の日本における男女の在り方、

その根幹をなす思想を形成する一翼を

彼女は担っているのかもしれません。

 

 

■独身?夫はいるの?

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出典:http://woman.mynavi.jp/article/140704-77/

この項目ではまず湯山さんの疑惑に

迫っていきたいと思います。

彼女の名前で検索すると「独身」

「夫」「旦那」等の単語が浮上します。

しかしwikiにも湯山さん自身のHPにも

結婚している事、夫がいる事等は

書かれていませんでした。

ではもしかして独身なのか……?

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結論として湯山さんは既婚者です。

もちろん、ちゃんと夫もいます

調査した結果とあるインタビュー記事にて

●1990年代の前半に結婚

●夫は大会社のサラリーマン

と、明かされている事を確認しました。

詳しく知りたい方はコチラ↓をどうぞ。

http://www.cinra.net/column/iroha/vol1-1

 

 

■若い頃の画像や父について

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出典

http://yuyamareiko.typepad.jp/blog/2008/09/post-bd1c.html

画像左が故・深浦加奈子さん右が若かりし頃の湯山さん。

上の画像が湯山さんの若い頃の画像です。

画像左で微笑んでいるのは女優の

故・深浦 加奈子さん。お二人はなんと

小学生の頃から仲が良く最期の時まで

ずっと友達だったと言います。

深浦さんは女優としての活躍を

当時はよく目にした物でしたが

2008年にガンで亡くなられました。

私も祖父をガンで亡くし、また祖母も

一度ガンを患った事があるので

完全に人事ともとらえられません。

皆さんもガンには気を付けてください。

早期発見が明暗をわけるので

定期的な検診を忘れないようにしましょう。

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さて、最後は湯山さんの父について。

最初の項目でも少し触れましたが

彼女の父親、湯山 昭さんは音楽の職に

ついていたそうで作曲家だったと言います。

ちなみに母親である朝倉 桂子さんは

合唱団指導者だったとか。

どちらも音楽に携わっていることから

その関係で出会ったのでしょうか?

 

それにしても当ブログではこれまで

親が音楽家だからその子供も音楽に進んだ

という人々を多く特集していきました。

そうでなくともそれぞれの道で

有名になった人物は親が先達として

あった事がほとんどです。

そう考えると湯山さんは才能ある人達の中では

比較的レアなケースだと言えるでしょう。

それでは今回はこの辺で!また次回、バイバイ!

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