竹俣紅は殺菌色紙で神対応!出身や戦績は?彼氏と学歴にも迫る!

この記事は3分で読めます

美少女女流棋士として有名な竹俣 紅さん。

彼女の出身や学歴等プロフィールを調査!

殺菌色紙で神対応!彼氏と戦績にも迫る!

話題の人物についてまとめてみた!

■竹俣 紅のプロフィール

af3bce58

出典:http://lineblog.me/takematabeni/

名前      竹俣 紅(たけまた べに)

生年月日    1998年6月27日(17歳)

出身地     東京都

プロ入り年月日 2012年10月1日(14歳)

棋士番号    45

師匠      森内俊之

段位      女流1級

出典      wikipedia

美少女女流棋士として有名な竹俣 紅さん。

ルックスの良さから将棋界は勿論、ネット掲示板

2ちゃんねるにおいてもアイドル扱いされる人物。

私も最初に見たときはAKB48のメンバーか?

と勘違いしてしまった程です。

実際、アイドルとして活躍していても

違和感のないルックスの持ち主だと思います。

とはいえ彼女はプロの棋士

決して可愛いだけの少女ではありません。

その実力は高く、なんと小学4年生の頃に

日本将棋連盟主催の第1回駒姫名人戦

見事、優勝を果たしているのだから驚きです。

 

それにしても女の子が小学生のうちから

将棋の世界にはまるというのは

なかなか珍しい事だと言えます。

さらに趣味が高じてプロになるというのですから

尚更希少な例といって差支えないでしょう。

盆栽参考画像

また、竹俣さんの趣味も年頃の女の子としては

大変珍しいもので、それはなんと「ミニ盆栽」

小学生の高学年の頃にお年玉で購入した

梅の盆栽は今では巨大になりすぎて

既に「ミニ」ではなくなった、とか笑

さて、今回はそんな竹俣さんに関する

噂などをまとめてみました!

 

 

■学歴と戦績

現役女子高生棋士、竹俣さんの学歴について

まずは見ていきたいと思います。

●小学

東京都港区立青山小学校

●中学・高校

渋谷教育学園渋谷高等学校

以上が彼女の学歴になります。

中学、高校一貫校てあり、現在在籍中。

学校では将棋部に所属。とはいえプロなので

文化祭の企画部員のコーチ役を担当したりと

裏方に徹していると言います。

スポンサードリンク


去年は後輩が中学団体戦の都大会で優勝!

裏方に徹し、チームワークを尊重した竹俣さんの

努力がその勝利に貢献した事でしょう。

さて、次は簡単な戦績の話に移ります。

竹俣さんの15年における9月3日までの戦績は

●今期

対局数11勝数8負数3勝率0.7273

●通算

対局数31勝数15負数16勝率0.4839

今期は勝数が多いですが通算では

負数が1多い結果になっていますね。

今後の勝率次第では通算の結果も

十分ひっくり返せますし個人的にも

竹俣さんには頑張ってもらいたいところです。

 

 

■殺菌色紙の神対応と彼氏について

13年の8月に2人で1枚の色紙を作成する

というコラボサイン会が行われました。

1文字は竹部 さゆりさん

2文字目は竹俣さんが担当し

熟語をつくるという題目でしたが

このとき完成したのが衝撃のこちらの色紙↓

ryeryery

画像元

「殺菌」

前述にあるとおり、1文字目を担当した

竹部さんのおちゃめ(?)な暴投から

竹俣さんの機転によって生まれた色紙です。

「これこそ神対応!」

とTVやネットで話題となりました。

 

衝撃的な一文字を書いた竹部さんに対し

竹俣さんは

「私と竹部さんの対局で竹部さんが負けたから

恨みや腹いせで描かれたのかと思った」

と発言しており、菌の文字と合わせて

なかなか小粋な意趣返しをされています。

それにしても先輩に対して自分に負けたから、と

発言できるその根性は素晴らしいですね。

個人的に尊敬してしまいました笑

l_053

さて、次は彼氏の有無に関して。

竹俣さんは見た目もアイドルのように可愛らしく

そして将棋のプロ、という特異性を持っています。

男性なら将棋を嗜むかたも多いでしょうし

また、プロの世界で活躍しているのですから

先輩棋士に交際を申し込まれる、と言う事も

十分に考えられる事です。

 

そう思って調査してみたのですが……。

結論から言うと

彼氏の噂は全くありません。

もったいないなあとも思いますが

当分は将棋に夢中、といったところでしょうか?

なんにせよ、今後の活躍に注目が集まります。

 

■関連記事

佐藤彩香の学歴や神対応とは?出身や彼氏等一輪車選手を調査!

 

スポンサーリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

このサイトについて



はじめまして、「徒然サブカル日記」の管理人、『サブかる』です。
当サイトはその名の通りサブカルチャーを中心にとりあげていくサイトですが都市伝説等の「いかにも」なサブカルの他に広い意味でのサブカルとして芸能記事も多く取り扱っていきます。
また政治ジャンルもカバーしており、幅広い層に楽しんでいただけるようなサイトを目指しています。
そのため、ご意見ご要望があればお気軽にご連絡ください。
ちなみに専用twitterアカウントもあるので良ければフォローしてくださるとありがたいです。twitterアカウント↓
https://twitter.com/tureduresubcul
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る