後藤まりこ(山野上筆持)は人柄に難有?学歴や活動休止に迫る!

この記事は3分で読めます

6rNdh_Ft-300x300

数々の伝説をもつ後藤まりこさんが

ツイキャスで自ら活動休止を宣言!

その理由や彼女の人柄や学歴に経歴

気になる話題を調査しました!

スポンサードリンク

■後藤まりこのプロフィール

6rNdh_Ft

画像元

誕生日  2月22日

出身地  日本 大阪府

ジャンル パンク・ロック オルタナティヴ・ロック

職業   歌手、作詞家、作曲家、俳優

担当楽器 ボーカル、ギター

活動期間 2001年 –

レーベル DefSTAR RECORDS( – 2013年)

キングレコード/EVIL LINE RECORDS(2014年 – )

事務所  SPEEDSTAR MUSIC(2014年 – )

出典   wikipedia

今話題の後藤まりこさん。

年齢や血液型等は公表されていないので不明

女優としても活躍しており別名義として

山野上筆持(やまのうえひつじ)

という名前を持っています。

実に多才な人物と言えるでしょう。

芸能人の方々は特にそうですが

「天は二物を与えず」と言う言葉は

才ある人間には全く当てはまりません。

いやはや私にも二物三物与えてくれ!

と思わずには居られませんよ笑

 

さて、話を後藤さんに戻しますが

独特の雰囲気をまとった彼女は

どこか

im_virgin

椎名林檎さんを思わせるミステリアスな女性です。

 

ちなみに彼女は一部のファンから

TQVzMVkCPgSLguo

「関西のジュディマリ」と呼ばれていたそうです。

 

 

■人柄に問題が?

1039452_300

ミステリアスで静かな外見とは裏腹に

後藤さんは実はとても激しい気性をしているとか。

それもそのはず彼女の音楽スタイルは

「パンク・ロック」なのです。

これで暴れなければ肩書きに偽りアリです!

※個人の見解なので本気にしないように

 

彼女のライブでの伝説は沢山あります。

「裸足でステージ上を駆け回る」

「マイクを自分の額に叩きつけて額を割る」

「客の手にかみつく」

「着用していた服を脱いで客席に投げる」

 

などなど……勿論これ以外にも多くの

伝説的ライブパフォーマンスがあります。

しかしこれ以上は少々過激なので……。

 

photo01

過激なパフォーマンスによってコアなファンを

多数獲得していきますがそれが次第に

後藤さんにとって重荷になっていったのです。

 

l_020

なにもウケを狙って過激なパフォーンマンスを

行っていたわけではない後藤さんにとって

それらが「求められる」「義務になる」のは

苦しい事だったのでしょう。

スポンサードリンク


しばしネットで彼女の性格をネガティブに

語る方もいますが彼女は人一倍純粋

ということなのでしょう。

「個性的ではあるが問題がある訳ではない」

個人的にはそう思います。

 

 

■学歴や経歴は?

photo04

学歴に関しては調べてもヒットしませんでした

音楽関係者の中でも彼女と同じ学校出身などと

聴くことは無いので恐らく音大とかではない筈

 

というわけで経歴なのですが

彼女は今でこそソロで活動していますが

以前はバンドの形態で音楽活動をしていました。

 

2001年11月にうさぎと言うバンドを結成。

自主制作によるCD-Rを2作品発表。

しかし2003年7月にうさぎ解散

 

その後同年同月にミドリを結成。

image

ミドリで後藤さんのパフォーマンスは絶頂

先の項目で書いたようにコアなファンを獲得

カルト的人気を博すが彼女のパフォーマンスに

よせられる期待から義務感が生じ重荷に……

 

2010年12月「さよなら、後藤さん。」

と題したライブを最後についにミドリ解散

 

その後は「後藤 まりこ」として

主にソロとして音楽活動だけでなく

198403_400

画像元

ドラマ「たべるダケ」にも出演し

多くのジャンルで精力的に活躍していました。

しかし……

 

 

■音楽活動休止?

6rNdh_Ft

画像元

13日に自身のツイキャストで後藤さんは

音楽活動の休止を発表されました。

 

先月の23日に東京・赤坂BLITZで行われた

ライブのMCで意味深な発言をしていた事から

それ以降ファンの間で

「もしかして活動休止するのでは?」

と噂されてきました。

その予想が的中してしまったという事ですね。

 

後藤さんは 自身のツイッターで

とだけ言い残しこれ以外の呟きを全削除。

現在今後の活動については一切情報がありません

 

ファンとしては戻ってきてほしいという

気持ちもあるでしょうが大事なのは

後藤さん自身の気持ちですからね……。

もしまた活動を再開する時がくれば

再び熱いライブで魅せて頂きたいです。

 

■まとめ

 

今回は後藤まりこさんの記事でした。

いかがでしたでしょうか?

活動休止はさびしいですが今後復活するかも

しれませんし希望は捨てずに行きましょう!

それではまた次回!バイバイ!

スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. mitoizumi_09_sep
  2. takahashisaki2
  3. shibuki_jun1
  4. img_bb16252a59d9b347f6a69ca4e5b02f36121961
  5. chi0213u8aarmcn
  1. この記事へのコメントはありません。

このサイトについて



はじめまして、「徒然サブカル日記」の管理人、『サブかる』です。
当サイトはその名の通りサブカルチャーを中心にとりあげていくサイトですが都市伝説等の「いかにも」なサブカルの他に広い意味でのサブカルとして芸能記事も多く取り扱っていきます。
また政治ジャンルもカバーしており、幅広い層に楽しんでいただけるようなサイトを目指しています。
そのため、ご意見ご要望があればお気軽にご連絡ください。
ちなみに専用twitterアカウントもあるので良ければフォローしてくださるとありがたいです。twitterアカウント↓
https://twitter.com/tureduresubcul
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る